Weleda家族で日焼け対策

11 sec read

Sonnenpflege fur die ganze Familie
Weledaの家族で使える夏の新作, 日焼け止めと、日焼け後のケアローション ヨーロッパ最大級のビオメッセからレポートをお届け♪
スタッフ一押しの夏向けのこちらの商品、日焼け止めだけど、お肌に優しいビオダイナミック製法の日焼け止め
お肌のセンシブルなお子様にも安心して使える、センシティブラインも同時発売。
※LSF (Lichtschutzfaktor) はヨーロッパでの日焼け止め効果のスタンダード
※SPF (Sun Protection Factor)はアメリカでの日焼け止め効果のスタンダード

混み合う2018年Biofach Weledaブース。 夏限定ボディウォッシュなど、夏向けの商品が並ぶ中、エーデルワイス日焼け対策(Sonnenpflege)シリーズは、新作で一押しの様子でした。
商品は以下のラインナップ
・Edelweiss Sonnencreme Gesicht LSF 30 エーデルワイスサンクリーム 顔用 LSF30
・Edelweiss Sonnenmilch LSF 30 エーデルワイスサンミルク全体用LSF30
・Edelweiss Sensitiv Sonnenmilch LSF 30 エーデルワイスサンミルクセンシティブ(子供むけにも) LSF30
・Edelweiss Sensitiv Sonnencreme LSF 50 エーデルワイスサンクリームセンシティブ(子供むけにも) LSF50
・ Bodylotion Edelweiss After Sun Lotion アフターサンローション
センシティブの方は香料も使用しておらず、ウォータープルーフでお子様にも安心して使えます
Sonnencreme 日焼けクリームと Sonnenmilch日焼けミルクの違いについては一般的にただテクスチャーの違いで呼び名が変わる。とのこと
クリームはその名の通りクリームな重めの質感、ミルクはミルクのように軽めの質感。
Weledaのこの日焼け止めシリーズの場合、顔用の方がさらっとしていた。

メッセでいただいたサンプルを使ってみました
左 Sonnencreme 日焼けクリーム (顔用)と 右 Sonnenmilch日焼けミルク(全体用)
Weledaの顔用クリームは軽めのテクスチュアーで、比べると白く残りにくい。
お試しで腕に載せてるそばから横に流れ始めました。

身体用ミルクは、結構しっかりとしたテクスチュアでけっこう白く残る感じ。

そして日焼けの後にはケアローション
予想していた水のようなテクスチュアとは違い、ゆるーいジェルに近いこちら、伸ばすとさらーーーっと軽い着けごこちでした。
こちらはビオダイナミック製法のアロエベラを贅沢に使用した200mlボトル
これから夏本番!ついつい効果の高いケミカルに偏りがちな日焼け止めですが、ビオでフェアトレード、動物実験をしていない、
などクリーンなWeledaの商品も是非お勧めです!
dm、Sperbiomarkt、Dennsなどなどで購入できます。

2019年追記
※Weledaのこの日焼け止めシリーズ、2019年のBioメッセで、売れ行きはどうか?とスタッフと話したところ、
「日焼け止めは白くなりすぎるわー、真っ白。子供にはいいんだけどね。どこに塗ったか分かるから。。。」
とのこと、そんなWeledaのスタッフが、
「あっ、あっちのブースの日焼け止め、やばいよ!全く白くならない。Bioであれだけ白くならない日焼け止め、、、どーやっているのか分からない。あそこも取材してみて!!」

と、おススメされて、訪問したブースは、、近日姉妹サイト
ビオジャパン にてご紹介予定です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です